2011年05月30日

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クラランスの売れ筋ボディ用マッサージオイル「アンティオー」。
それにアンティオーは、どちらかと言うと、むくみなどを解消する効果効能を持ち合わせたトリートメントオイル。
でもって、もっと解らないのが、このクラランスのアンティオーを顔に塗っている事です。
でも、まあこんな隠れクラランスファンが一人位いてもいいんじゃないのかなぁっと思って、いつも関連のブログやサイトを読んだり、時々こうして投稿したりしています。
友達みたいに面の皮の厚い人はどうという事はないのかも知れないけど、やはりフェイスマッサージをするなら、それ相応のクラランスを使うべきでしょう。
もうちょっとお給料が上がったら、絶対欲しいスキンケアコスメ、それがクラランス自慢のボディオイル「アンティオー」ですね。
クラランスとしても、フットケア用としての使用をイチオシしてますよね。
その辺、まあ私は、実際にクラランスのマッサージオイルを本格的に使った事がないので、はっきりとは分からないのですが・・・。
実を言うと、大体いつも、その友達がもらって来るサンプル品を頂戴して使ってます。
ちょっと変な子だけど、ああ見えて立派な社長令嬢、地元のデパートのクラランスカウンターでは、かなり顔が利くんです。
そこまで言う位なら、自分で買えって言われちゃいそうだけど・・・。

クラランスのアンティオーは、個人的にはすごく気に入ってます。
いくらクラランスのコスメが拘り過ぎる位の自然派コスメであっても、ボディ用を顔に使うのはねぇ。
それに、友達なんかは、この言いにくさがおフランスっぽくっていいなんて訳の分からない事を言ったりもしています。
posted by 誠意@シニア at 03:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月29日

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そこまで言う位なら、自分で買えって言われちゃいそうだけど・・・。
ただ、やっぱ使い方は大事だろうと思うし、例えサンプルであっても、私はアドバイザーの方の指示にちゃんと従っているつもりです。
いくらクラランスのコスメが拘り過ぎる位の自然派コスメであっても、ボディ用を顔に使うのはねぇ。
だったら、最初からクラランスのフェイス用マッサージオイルやクリームを買えばいいのにね。

クラランスのアンティオーは、あくまでもボディ用マッサージオイルなので、皆さんは顔には使わない方がいいとは思いますよ。
クラランスとしても、フットケア用としての使用をイチオシしてますよね。
ちょっと変な子だけど、ああ見えて立派な社長令嬢、地元のデパートのクラランスカウンターでは、かなり顔が利くんです。
実を言うと、大体いつも、その友達がもらって来るサンプル品を頂戴して使ってます。
お陰で、私は頻繁にクラランスが使えて万々歳、もしかして、私のために頑張ってくれてるのかなぁっと思うぐらいです。
それにアンティオーは、どちらかと言うと、むくみなどを解消する効果効能を持ち合わせたトリートメントオイル。
もうちょっとお給料が上がったら、絶対欲しいスキンケアコスメ、それがクラランス自慢のボディオイル「アンティオー」ですね。
何それって思われるかも知れませんが、クラランスって、こういうちょっと言いにくいというか、妙な名前の製品が結構多いんですよね。
多分、フランス人に言わせれば、クラランスの製品はどれもそれなりに命名されていて、ごくごく一般的なんだろうし・・・。
その辺、まあ私は、実際にクラランスのマッサージオイルを本格的に使った事がないので、はっきりとは分からないのですが・・・。
posted by 誠意@シニア at 20:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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実を言うと、大体いつも、その友達がもらって来るサンプル品を頂戴して使ってます。
香りも大切なスキンケアコスメの効果効能のうちだとクラランスが言い切る理由がすごくよく分かりますね。
でもって、もっと解らないのが、このクラランスのアンティオーを顔に塗っている事です。
いくらクラランスのコスメが拘り過ぎる位の自然派コスメであっても、ボディ用を顔に使うのはねぇ。
だったら、最初からクラランスのフェイス用マッサージオイルやクリームを買えばいいのにね。

クラランスのアンティオーは、あくまでもボディ用マッサージオイルなので、皆さんは顔には使わない方がいいとは思いますよ。
クラランスとしても、フットケア用としての使用をイチオシしてますよね。
少なくとも、クリームと混ぜて顔に塗るという使い方は、多分、してないと思います。
そこまで言う位なら、自分で買えって言われちゃいそうだけど・・・。
だから、次から次へとサンプルがもらえるっていう訳、それも中途半端な数じゃないんですよ。
もうちょっとお給料が上がったら、絶対欲しいスキンケアコスメ、それがクラランス自慢のボディオイル「アンティオー」ですね。
それに、友達なんかは、この言いにくさがおフランスっぽくっていいなんて訳の分からない事を言ったりもしています。
多分、フランス人に言わせれば、クラランスの製品はどれもそれなりに命名されていて、ごくごく一般的なんだろうし・・・。
何それって思われるかも知れませんが、クラランスって、こういうちょっと言いにくいというか、妙な名前の製品が結構多いんですよね。
posted by 誠意@シニア at 13:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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